AQUOS sense3 plusのスペックと特徴!待ちに待ったSIMフリーモデルが発売!

今回は、AQUOS sense3 plusのスペックと特徴を紹介していきます。

 

AQUOS sense3 plusが発売!

先日発売されたAQUOS sense3の上位機種だと思ってもらえれば分かりやすいかと思います。

 

取り扱いは、auとSoftbank、MVNOでは、楽天モバイルです。

また、SIMフリーモデルのAQUOS sense3 plus SH-M11が2019年12月25日から各MVNOで取り扱いが順次開始されます。

 

auからは、Pioneer製aptX HD対応ワイヤレスイヤホン『C7wireless Special Edition』が付属したAQUOS sense3 plus サウンド SHV46として発売されます。

 

AQUOS sense3 plusはこんな機種
  • デュアルカメラ
  • 6インチのIGZOディスプレイを搭載
  • 大容量バッテリー

 

 

AQUOS sense3 plusスペック

 

 

AQUOS sense3 plusの基本的なスペックを確認しましょう。

 

本体サイズ160×75×8.7mm
質量175g
ボディカラームーンブルー
ブラック
ホワイト
ピンク
クラッシィブルー
対応OS(出荷時)Android 9
CPUSnapdragon 636
内臓メモリ(ROM/RAM)ROM 64GB・128GB/RAM 6GB
外部メモリ最大容量microSDXC最大512GB対応
バッテリー4000mAh
ディスプレイ6インチ
IGZOディスプレイ
フルHD+
2220×1080ドット
カメラメインカメラ:1220万画素(標準カメラ)+1310万画素(広角カメラ)
インカメラ:800万画素
USB端子USB Type-c
認証機能指紋認証
顔認証
Wi-Fi ワイヤレスLANIEEE802.11a/b/g/n/ac
防水/防塵IPX5・IPX8/IP6X
おサイフケータイ対応
付属品(au)コーションシート
Pioneerブランドイヤホン[C7 wireless Special Edition](試供品)

 

 

AQUOS sense3 plusの特徴

 

 

ここからは、AQUOS sense3 plusのスペックと特徴を紹介していきます。

AQUOS sense3 plusを公式サイトで確認したい方はこちら
→ https://jp.sharp/k-tai/19winter/#content-sense3plus

取扱説明書のダウンロードはこちらから
http://k-tai.sharp.co.jp/support/r/aquos-sense3-plus-r/manual/index.html

 

Snapdragon 636を搭載したミドルレンジモデル

 

 

CPUはSnapdragon636、RAMは6GBを搭載しています。

メールやLINE、web検索などの普段使いはもちろん、複数のアプリを同時に作動しても快適に操作できます。

負荷の高い3Dゲームをプレイするには少しスペックが足りません。3Dゲームがやりたいのであればハイスペックモデルを選んでください。

 

内部ストレージは、SoftbankとSIMフリーモデルが128GB、auと楽天モバイルは64GBの容量です。

さらに外部ストレージが&microSDXCで最大512GBに対応しているのでよほどのことがない限りは容量不足になることはないでしょう。

 

6インチのIGZOディスプレイを搭載

 

 

6インチのIGZOディスプレイを搭載。明るくキレイな映像を楽しめます。

アウトドアビューは、コントラストやバックライトを屋外でも見やすいように自動調整してくれます、

 

カラーバリエーションは全部で5色

 

 

カラーバリエーションは、5色ありますが各社で取り扱っているカラーが違います。

 

Softbank

  • ムーンブラック
  • ブラック
  • ホワイト
  • ピンク

au

  • クラッシィブルー
  • ホワイト

 

SIMフリーモデル 楽天モバイル、OCNモバイルONE、IIJmio(みおふぉん)

  • ムーンブラック
  • ブラック
  • ホワイト

 

クラッシィブルーは、au限定カラーです。

 

デュアルカメラを搭載

 

 

メインカメラは、AIに対応した1220万画素(標準カメラ)+1310万画素(広角カメラ)のデュアルカメラを搭載しています。

被写体のブレを抑える新画質エンジンProPix2を搭載しています。

手ブレをしっかり補正する、電子式手ブレ補正に対応。

 

大容量バッテリー

 

 

4000mAhの大容量バッテリーを搭載。AQUOSシリーズ最大のバッテリー容量です。

これだけの容量があれば外出時にモバイルバッテリーを持ち歩かなくても大丈夫。

 

迫力のあるサウンド

 

 

スマホの上部と下部にステレオスピーカーを内蔵。立体音響技術ドルビーアトモスに対応しています。

臨場感のあるサウンドを楽しめます。

 

 

AQUOS sense3 plus取り扱っているキャリアと本体価格は?

 

AQUOS sense3 plusの本体価格は

au46080円(一括)1280円/月(36回)
Softbank56880円(一括)1185円/月(48回)

*すべて税込み価格です。

 

Softbankの本体価格がauと比べると高いですね。

本体価格がMVNOと比べても遜色なくPioneer製aptX HD対応ワイヤレスイヤホンが付属しているauのほうがお得感があります。

 

→auオンラインショップはこちら

→Softbankオンラインショップはこちら

 

AQUOS sense3 plusの取り扱いがあるMVNOと本体価格

 

AQUOS sense3 plusをとりあつかっているMVNOは楽天モバイルの他に

の2社です。

 

楽天モバイル(通話SIMキャンペーン価格)40728円(一括)1866円/月(24回)
初回のみ1882円
OCNモバイルONE40000円(一括)ー円/月(回)
IIJmio(みおふぉん)49800円(一括)2080円/月(24回)

*楽天モバイルは、自社の楽天回線にも対応しています。また、au回線はwebのみの受付です。

 

3社の本体価格を比べるとOCNモバイルONEが一番安いです。

AQUOS sense3 plusを検討している方はOCNモバイルONEがおすすめです。

 

→OCNモバイルONEの公式サイトはこちらから

 

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