Android One S6のスペックと特徴まとめ!135°の超広角ワイドカメラを搭載!

Android One S6のスペックと特徴まとめ!135°の超広角ワイドカメラを搭載!

今回は、Android One S6のスペックと特徴を紹介していきます。

 

Android One S6が2019年12月19日に発売!

Android Oneシリーズの最新機種でY!mobileが取り扱っています。

 

Android One S6はこんな機種

  • デュアルカメラ
  • 機能が充実

 

 

Android One S6スペック

 

まずは、 Android One S6の基本的なスペックを確認しましょう。

 

本体サイズ73x153x8.9mm
質量151g
ボディカラーブラック
ホワイト
ラベンダーブルー
対応OS(出荷時)Android10
CPUMT6765
内臓メモリ(ROM/RAM)32GB/3GB
外部メモリ最大容量microSDXC 最大512GBに対応
バッテリー3100mAh
ディスプレイ5.84インチ
FHD+
TFT液晶
カメラメインカメラ:1600万画素+800万画素
インカメラ:
USB端子
認証機能指紋認証
Wi-Fi ワイヤレスLANIEEE802.11a/b/g/n/ac
防水/防塵IPX5 IPX8/IP6X
おサイフケータイ対応

 

 

Android One S6の特徴

 

 

ここからは、Android One S6のスペックと特徴を紹介していきます。

 

Android One S6を公式サイトで確認したい方はこちら
https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/consumer/lineup/s6/

 

性能はそれほど高くない

 

 

CPUは、MT6765、RAM 3GBを搭載。処理性能はエントリーモデル〜ミドルレンジモデルです。

3Dゲームには向いていませんが、メールや通話、LINE、WEB検索などの普通に使い方であれば問題ありません。

 

ROMは、32GBとちょっと物足りません。

ですが、外部ストレージが最大で512GBに対応しています。

写真などをたくさん保存したい場合は、外部ストレージを利用することで容量不足になるのを防げます。

 

カラーバリエーションは3色

 

 

カラーバリエーションは

  • ブラック
  • ホワイト
  • ラベンダーブルー

の3色です。

 

デュアルカメラを搭載

 

 

メインカメラは、1600万画素+800万画素のデュアルカメラです。

135°の超広角カメラは、背景を広く取り込めるので大勢での撮影もしっかりと収まり迫力のある写真を撮ることができます。

手ブレ補正や背景ぼかしモード、シーン検出などキレイでこだわりの写真が撮れる機能を搭載しています。

 

あんしん・便利な機能が充実!

 

 

Android One S6は、あんしん、便利な機能が充実しています。

耐衝撃、防水・防塵機能を搭載。

水回りや屋外でもあんしして使えます。

MIL-STD-810G 耐落下衝撃規格に準拠。落下時の衝撃に強くなっています。

スマホケースとガラスフィルを併用すればさらに保護できるのであんしんです。

 

  • 便利な機能が充実!
  • 濡れた手でも操作できるウェットタッチ
  • 手袋や作業用グローブを着用したまま操作できるグローブタッチ
  • 素早い決済が可能なおサイフケータイ
  • 素早くロックが解除できる指紋認証
  • 赤外線通信で簡単にデータ移行

 

→Y!mobileでAndroid One S6を購入する

 

PayPayボーナス1000円相当プレゼント!

 

 

『Android One S6』発売記念キャンペーンでPayPayボーナス1000円相当がもらえます。

キャンペーン期間 発売日〜2020年3月8日

キャンペーンの対象者 発売日〜20202年2月29日まで購入して、2020年3月8日までに応募された方。

 

詳しくはこちらで確認
→https://www.s6-cp.com/

 

 

Android One S6のスペックと特徴まとめ!135°の超広角ワイドカメラを搭載!まとめ

 

Android One S6のスペックと特徴を紹介しました。

135°の超広角ワイドカメラが大きな特徴です。

また、スマホをあんしん、便利に使える機能が充実しています。

カメラや機能は、ちょっとこだわりたいという方におすすめです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください